Altium & relatives トライアルサポート|Anvil Consulting

評価版とその利用に役立つ情報を提供します。 新規導入だけでなく、最新版へのアップグレードや増設を検討中の方々もご利用下さい。

アンビル コンサルティング㈱ info@anvil.co.jp

〒527-0085 滋賀県東近江市下羽田町 746

お役立ち WEB サイト

FPGA-Cafe FPGA の部屋

FPGA の部屋 は FPGA ユーザーが運用する情報サイトです。その名のとおり、主に FPGAベースの回路技術やツールについての情報が発信されています。

fpga_cafe

ここでは、Altium Designer の FPGA 機能が紹介されています。しかもこのサイトは、ユーザーの立場で実際に試した結果が紹介されており、大変有用です。また Altium 独自の C to Hardware 機能についても動作確認結果が報告されていいます

以上、ぜひ一度 FPGA の部屋 の Altium Designer カテゴリー を覗いてみてください。

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CQ 出版社の Tech Village

Tech Village は CQ出版株式会社が運営する、組み込みシステムなどの回路開発にたずさわるエンジニア向けの情報サイトであり、組み込みネット」「半導体ネット」「実装ネット」「電子回路ネット」から構成されています。

techvillege

この内容はまさに、Altium Drxigner のユーザーの守備範囲と一致するものでであり Altium ユーザーの皆様の日常業務に役立つ情報が豊富に提供されています。また、プリント基板設計や CAD ツールに関する情報も豊富に含まれており、Altium Designer の導入検討や運用にも役立ちます。

ちなみに、ここにはアンビル コンサルティングが寄稿した以下の解説記事が載せられています。すでに執筆から 10 年以上経過していますが、それほど内容は陳腐化しておらず、今でも Altium Deisgner の導入検討と運用に役立つはずです。 

また、Altium の関係者が寄稿した以下の記事掲載されています。 

 また、Altium の関係者が寄稿した以下の記事も掲載されています。 

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Altium Live Request 問合せ・請求サイト

アンビル コンサルティングでは Altium Designer に冠するさまざまなリクエストを、お問合せ・資料請求の為の専用サイト「Altium Live Requests」で承っております。

このサイトには、お問合せ・ご請求の種類にあわせて最適化された 6種類の入力フォームが用意されており、的確な問合せ・請求を最小限の労力で行うことができます。

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ご皆様からのリクエストに対して、迅速に対応させていただきますのでお気軽にご利用ください。

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Altium 情報局

アンビル コンサルティングではブログ形式の情報サイトであり、Altium Designer の導入と運用に役立つ情報を皆様にお届けしています。そしてこの Altium 情報局 はこれまでの  アルティウムの日替り?情報局 の後継として 2014 年 1月に正式運用を開始した新しい情報サイトであり、Altium Designer の導入と運用に役立つ情報を広範囲に取り扱います。

blog2014

Altium Designer に関する新情報は、他のサイトに先立ちこの Altium 情報局に掲載されます。なおこの新しいサイトの運用開始に伴い、従来のアルティウムの日替り?情報局への新しい記事の投稿を停止しましたが、当面は既存の記事のメンテナンスを行い、この Altium 情報局と併用します。 

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Altium Designer の機能を動画で調べる

評価版の全ての機能を評価版からコマンド操を起動して調べるのは大変な作業です。またどのように操作すれば、やりたいことができるのか分からない場合があります。このような場合、Altium から提供されている動画が役立ちます。

このような動画は AltiumLive の Video Library にトレーニング用のものが数多くあります。これらの動画は機能ごとに分かりやすく分類されており、見たいボデオに容易に辿り着くことができます。

この Video Libraryの動画を見るには AltiumLive へのサインインが必要ですが、Altium Designer の評価版を請求後の場合にははすでに AltiumLive アカウントは発行済みですので新たな手続き無しに利用できます。

altiumvideo

また、評価版の請求前に Altium Designer の機能の概要を知りたい場合には、このトレーニングビデオは少詳しすぎるかも知れません。このような場合にはまず Altium のメインサイトにある動画をご覧ください。そしてもう少し広範囲に知りたい場合には YouTube Altium channell の AltiumOfficial にある動画も役立つと思います。なおこの AltiumOfficial はここ 2-3 年の間更新されていないようですが、根本的なところは変わっていませんので概要を知るには十分なはずです。

さたに、ここで紹介した以外にも、インターネット上のあちこちにに動画がアップされており、動画検索 すると結構たくさん出てきます。

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Altium の WEB サイト

Altium では 主に 3つの WEB サイトをにより 導入検討から運用までを包括的にサポートしています。この中の メインサイト では、Altium 社の紹介、Altium 製品とサービスの紹介、投資家向けの情報など、企業として提供・公開が必要な基本的な情報が包括的に提供されています。

このためこのサイトでは、Altium がどのような会社であり、どのような人たちによって経営されており、どのようなコンセプトで製品が開発されているのか?。そして提供されている商品のラインナップやその機能の概要などについて知ることができます。

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このサイトからは、Altium Designer の導入検討の際に事前に知っておくべきさまざまな情報を入手することがさきます。また、選定の際には Altium Designer と Altium 社の企業としての将来性を見極める必要があり、これに必要な情報もここから入手することができます。

このメインサイト以外の 2つのサイトはテクニカルサポートに特化したサイトとして用意されています。そのうちの 1つは AltiumLive で、ユーザーごとに提供されたアカウントへのサインインにより、Altium Designer を利用するために必要なサービスが利用できます。

たとえば インストーラの入手とライセンスの認証は、このサイトを利用しないと行うことはできません。またここにはトレーニングビデオやユーザーフォーラムも用意されており、運用に役立つさまざまな情報を入手することができます。

Altium Designer の評価版ライセンスの発行の際には、必ずこの AltiumLive アカウントは発行されていますので、評価版ユーザーはこのサイトから提供される全てのサービスを利用することができます。

そしてもうひとつはドキュメントの提供に特化した AltiumWiki です。このサイトには機能や使い方を説明した多くのページが用意されており、さらに PDF 形式で保存されたドキュメントが数多く配布されています。

このように、Altium の 3つのサイトからは豊富な情報が提供されており、その多くが日本語化されています。評価版を利用する際にはこれらの 3つのサイトを使い分けてそれぞれのサイトから提供されている情報を有効に活用してください。

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オルグシステムズによるライブラリ・サポート

Altium Designer の評価にあわせて考えなくてはならないのは、必要な部品ライブラリをどようにして準備するかという事です。

おそらく評価版で回路図の作成や OCB の設計を試す時、なかなかほしい部品が出てこないと思います。これは製品版ライセンスでも同じであり、ほしい部品をすぐに見つけ出しててテンポ良く回路を描けないことには能率が上がりません。また、部品ライブラリの中に必要な部品が格納されていない場合には、ライヌラリエディタで作成しなくてはなりません。

このような非効率な状況を避けるためには、まず多数のシンボル/フットプリントが格納された部品ライブラリを入手して、その中から必要な部品だけをピックアップした独自のライブラリのセットを事前に用意しておくことが必要です。

そこで オルグシステムズ では、日本でよく使われる部品を多数格納した回路図シンボルライブラリとフットプリントライブラリを販売しています。また、カスタムライブラリの作成も受託しています。

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ライブラリに関しては、必要な部品があるかどうかという問題に加えて、部品をすぐに見つけられるかどうかという問題があります。評価版で Altium Designer の機能を調べるだけでなく、ライブラリについても構築の方法を考えておくことが必要です。

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Altium Designer の情報サイト Altium Note

アンビル コンサルティングがお客様に Altium Designer を販売する際の仕入先、株式会社エー・ディ・ティの情報サイトAltium Note のご紹介です。

まず Altium Designer 販売チャンネルについてですが、国内には Altium の代理店が複数あり、半導体デバイスの販商社、教育機関向けのツールを販売している会社、データベースアプリケーションを開発会社、そして Altium Designer の販売を専業している会社などがあり、その性格はバラエティに富んでいます。そしてこれらの代理店はそれぞれの持ち味を生かして切磋琢磨しており、これが Altium の強みであると言えます。

またそれぞれの Altium 代理店は全て、株式会社エー・ディ・ティを経由して Altium Designer を仕入れており、 エー・ディ・ティは一次代理店の立場にあります。こで紹介する Altium Note はこの 株式会社エー・ディ・ティが運営する Altium Designer の情報サイトです。

altiumnote

このサイトでは弊社のサポートサイトと同様、Altium Designer セットアップや機能・使い方に関に関する説明が行われています。その内容については弊社のものと重複しているところもありますが、半導体を広範囲に取り扱う商社としての視点により Altium 専業である弊社と異なった角度から解説されている部分も多々あります。弊社では日々情報サイトのコンテンツの充実に努めていますがまだまだ不分とはい得ませんので、より良い評価・運用のためにこちらの情報もあわせてご利用ください。

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アンビル コンサルティングのメインサイト

アンビル コンサルティングでは、目的にあわせて複数のサイトを設置・運営しており、これらを順次紹介していますが、今回はそで中心に位置する メインサイト を紹介します。この メインサイトはアンビルコンサルティングの創業にあわせて開設したものであり、歴史も長く露出度も高いので目にされた方も多いと思います。

main_anvil_top

このサイトはアンビル コンサルティングのメインサイトですので、取り扱い商品である Altium Designer よりも先に、アンビル コンサルティングの紹介が目に入るように構成されています。弊社の概要、Altium Designer に対する取り組みなどが説明されていますので、アンビル コンサルティングの販売体制をお知りになりたい場合にはまずこちらをご覧ください。

また、このサイトは創業にあわせて取得したドメイン anvil.co.jp に設置されていますが、サイトへの入り口にあたるトップページを 2種類設置しています。そのうちの一つは上記の アンビル コンサルティングへの入り口 にあたるもページですが、もう一つはいきなり Altium Designer の紹介から始まるページです。いわば、Altium Designer への入り口 ページにあたるこのですので、すでにアンビル コンサルティングをご存知の方は、こちらからお入りください。

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なおこの 2つのトップページからは、ほぼ同じ製品紹介ページにリンクが張られています。またサイトの内容は、新製品のリリースなど大きな変化があった時にしか更新されませんので、最新情報についてはこの Altium Designer トライアルショップ などの情報ページをご覧ください。 

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アルティウムの日替り?情報局

もう一つ、アンビル コンサルティングが運営する情報サイト アルティウムの日替り?情報局を紹介します。

先に紹介した 2つのサイトは、既存ユーザー様向けのテクニカルサポートを目的にしたものですが、このサイトは主に販売促進を目的としています。

altium-info

このため内容については、新バージョンのリリースや価格、キャンペーンなどの案内などにウェイトを置いています。しかしセールスサイトといえど追加購入やサブススクリプション・アップグレードなどのセールスの機会が増えており、これらのユーザ様に向けたテクニカルな情報も充実しています。

このサイトの記事は、以下のカテゴリに分類されています。

評価版で導入検討中の場合には、価格やキャンペーンなどの情報の入手にこのサイトをご利用ください。

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Altium Designer ユーザー情報サイト

先の投稿で Altium Designer ユーザーサポートサイトをご紹介したばかりですが、もうひとつ、アンビル コンサルティングでは主に既存ユーザー様向けのサイトとして、Altium Designer ユーザー情報サイトを運営しています。

このサイトでは、Altium Designer の機能とその使い方を擬態的にご説明することを主な目的とすており、サイト内の各ページの閲覧に加えて PDF 形式で保存されたガイドブックのダウンロードが可能です。

 altiumdesugnerinfo

このサイトは主に既存ユーザー様を対象にしていますので、アンビル コンサルティング経由でサブスクリプション(保守)にご契約いただいているユーザー様にご利用が制限されているエリアが含まれていますが、評価版ユーザーにもご利用いただけるエリアからも、評価段階で役立つ情報が豊富い提供されています。

  • INFOMATION : 利用者登録をせずに、評価版ユーザーも利用可能
  • FOR TRIAL USERS : 利用者登録をせずに、評価版ユーザーも利用可能
  • FOR ALTIUM DESIGNER USERS : 評価版ユーザーも利用できるが登録が必要
  • FOR ANVIL CUSTMER : アンビルコンサルティングの保守契約ユーザ限定
  • USERS ROOM : 評価版ユーザーも利用できるが登録が必要

そこで、評価版ライセンスを入手されたらまず、 About This Site  にアクセスし、概要をご確認のうえ利用者登録されることをお奨めします。 そして、 Getting Started  にアクセスしてみてください。ここではセットアップとぞの前後の段階で役立つ情報が含まれています。そしてここでは、インストールから認証までの手順を包括的に説明した PDF ドキュメント「Altium Designer 導入ガイド」が配布されていますのでぜひともご利用ください。

さらに、この Altium Designer ユーザー情報サイトでは、有料のハンズオントレーニングでテキストとして使用されている「ガイドブック」が配布されています。このページで案内させていただいているとおり、このガイドブックの現行バージョンはアンビル コンサルティングの保守ユーザー様にしかご利用いただけませんが、旧バージョンの「Summer 09 トレーニングガイド」をトライアルユーザー様にも提供させていただいており ここ からダウンロードできます。

このように Altium Designer ユーザー情報サイト からもも評価版ユーザー様にもご利用いただける情報が豊富に提供されています。

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Altium Designer ユーザーサポートサイト

 アンビル コンサルティングでは、製品版ライセンスをお使いになっている ユーザー様向けに、 Altium Designer ユーザーサポートサイトを通じて、運用に役立つ情報をお届けしています。このサイトでは、サイト内部の豊富なコンテンツに加えて、アンビル コンサルティングとそれ以外から提供されている多くのコンテンツへのリンクが張られており、Altium Designer を使用するための情報に容易に辿り行くことができます。

このサイトは、すでに製品版ライセンスをお使いの方々を対象にしていますので、評価版でザックり機能を調べるには不要な情報も含まれています。しかし評価版を使ってライセンス購入後を想定して設計を仕上げるところまで、きっちり試したいという場合には有用です。 
 

altium-user

以上、評価版をお試しになる際には、ぜひ一度このサイトを覗いてみてください。

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